2019年02月14日

デジタル・コンテンツ販売こそ一番安全に儲かる




▼以下が動画の文章です。


デジタル・コンテンツ販売こそ一番安全に儲かる


デジタル・コンテンツ販売とはなにか?というと、電子書籍やソフトウエアや課金サービスなどです。これらは不良在庫になる損はありません。

方やTVなどで勧めている外食は、食材は短時間で腐ります。個人事業で1食販売で500円だと赤字です。しかし700円以上だと客は買いたがりません。

しかしデジタル・コンテンツ販売の場合は、1冊数万円でも設定でき客単価を上げられます。紙の書籍の場合は1冊印刷するのに300万円かかります。電子書籍の場合は無料です。

要は「宝くじはいくら当たらなくても、やらなければ何も起きない」という事と同じで、それよりは当たる確率は高く値段は無料です。しいて言えば少し労力がかかるくらいです。

しかしTVを見たりゲームをする暇があるなら、ライティングした方がマシです。またビジネスをしたいと思い、お金と時間をかけ勉強するよりは、失敗すると思っても、インプットよりアウトプットした方がマシです。

例えばニコニコ生放送という個人がネットで放送できるサイトがあります。個人でも30分放送すると初心者だと30人くらい集客できます。大手になると1万人も集客できます。1万冊も書籍が売れたらヒットセラーです。

ネット動画も放送も専門的な知識が無くてもできます。できますというか、専門的な知識がなくても集客できるのは今のうちかもしれません。証拠に最近は数年前より過疎ってきています。

商品を売る基本は集客しターゲットを絞る事です。商売で儲かる秘訣はずっと宣伝するのではなく、固定客を集める事です。TVにずっと出ていても、休みが無いほど働き、ブームが去ると消えるだけです。

しかしデジタル・コンテンツは自動で販売できます。書籍は時間が経つと売り上げは減りますが、他の商売よりはロングセラーになります。食品販売の場合は作り続けなければ売れません。電子書籍は放置しておけば、自動的に入金されるのです。

勝ち組と呼ばれる商売は、高給な一流企業の正社員と公務員と起業家と投資家です。しかし正社員と公務員は長時間の通勤や労働や嫌な上司などがありますし、退職金などをもらえる人は多くありません。

起業家でも昔ながらの労働者的なリアルな商売ではなく、ネットで自動化した商売こそ楽に儲かります。投資家の場合はリスクはありますが、その分億万長者にもなれるリターンもあります。

しかしデジタル・コンテンツの場合は、リスクが無く大儲けできるチャンスがあります。大儲けできなくても、文章作成をする仕事ですのでサラリーマンなら、普段の事務仕事などのスキルになります。起業家なら宣伝のための無料特典商品にできます。今は無料特典をつけないと人は集まりません。



▼追記(2019年2月14日)

上記の動画は2016年8月8日頃に作成したもので、追加があります。ただし時間が経っても、基本は同じです。



最も重要なのはプラットホームとコンテンツの中身



続き
posted by 城神YU at 04:56| Comment(0) | ネットビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月03日

ネットで商売をするのに一番必要なのはホームページを作る




▼以下が動画の文章です。

ネットで商売をするのに一番必要なのはホームページを作る

大別していくと儲ける方法として、まずFXとSOHOの2つがあります。この2つの共通点は在宅で商売をするという事です。FXは外貨を売買し差額を得ます。SOHOは企業などから受注した仕事をしたり、アフィリエイトなどの情報商材を作成し、自分のホームページなどで宣伝し売ります。

しかし自称普通の人は「在宅仕事など非現実的だ!サラリーマン生活しか儲からない!」と言い張ります。しかしこれからは給料は下がる一方で、通勤時間の4時間も無駄です。勤め人をすれば安定収入はあるかもしれませんが、稼げるスキルも身に付かず、十年後に人工知能の普及でいらなくなる職業という外国の大学の研究からして、リストラされる危機もあります。

無知な管理職がいる大企業1社に勤めるより、FXやSOHOのスキルこそ一生通用します。これから十年後には物価が相当上がると思うので、副業は早く多くしましょう。月収200万円以上儲けられる商売はFXしかありません。しかしFXはしょっちゅう売買していると負けます。

そこで最も良い副業はホームページ作成です。まずは中小企業や販売店などのホームページの作成をするのが儲かります。そして今までのように大企業のような派手なホームページではなく、日本で1億5千万件もある携帯端末に合わせたシンプルなホームページを作るのが効果的です。

自宅でパソコンをみるより、通勤や通学で暇つぶしに携帯電話を見る方が多いでしょ?大企業というのは、このように世間離れしているのです。儲からない中小企業のIT業者というのは大企業を見習っています。このようにFXもSOHOもメンタル(心)が重要です。FXは初心者で無知な自分が思いもよらない値動きをした場合も、耐えるしかないです。

世間にあるホームページは派手なページが多すぎです。1ページに対しリンクが多すぎるので、お金を持っている高齢者などの閲覧者が混乱します。宣伝は趣味ではなく、ターゲットを絞り問い合わせを増やすという効果を出すしかないのです。特に大企業はサイトに統一感を持たせようとし外部CSSやJavaScript書類などを作り、後任者を面倒にさせるなど趣味に走りすぎです。

ページの内部構造など閲覧者数に影響しません。閲覧者数が増えてなんぼです。そんな無駄な事に手間をかけるなら、もっと面白い企画を考えるべきです。大企業のホームページの閲覧者数が多い理由は、「その製品を買ってドライバーなどが必要でしょうがないから見てる」というだけです。そのくせドライバーなどを探しづらいレイアウトになっています。

リンクを標準の下線がある青文字以外にしている人がいますが、分りづらいです。そのくせホームページのタイトルは書いていなく、ホームページ作成ソフトが最初に出した標準の題名だったりします。閲覧者数の増加は主に検索エンジンによるホームページの題名で検索上位に上がる以外はありません。ページデザインはその検索結果の後に、そのページを見た時に面白そうだから、そのページのリンク先も見るという事になります。

またやたら画像を貼り付ける大企業などがあります。ネット社会では伝統的に広告バナーは嫌われています。ネット素人ほど画像やデザインにこだわります。しかし検索閲覧者は優良な文字情報が欲しいのです。画像や動画を欲しがる閲覧者というのは素人なので、アフィリエイトは怖いと思っているので販売ターゲットにはなりません。世間の多くの間違った常識に左右されずに、物の本質を見ましょう。



▼追記(2019年2月3日)

上記の動画は2016年8月6日頃に作成したもので、追加があります。ただし時間が経っても、基本は同じです。一番重要なのはメールで連絡を取れるようにする事です。顧客メールアドレスの事をリストといい、昔の大福帳のように重視されています。従来の電話やFAXは無駄です。また必要とされる商品の詳細を載せない人が多いです。

しかし年数が経つと、ホームページよりもブログの方が利用者数も機能数も増えるので、ホームページを作成する意義は減ります。ホームページは検索されづらいので、複数のページを作る時はブログの方が閲覧は少しは増えます。そして今はSNSをする必要もあります。

自称成功者らは、インパクト狙いで「ホームページはブログがあるのでオワコン」や「ブログは動画があるのでオワコン」などと言いますが、ホームページもブログも動画も機能の一部であり、それらを一番視聴者にとって有益に使えるように利用する柔軟性こそ投資でも必要です。

一発で会社の内容が分かるWebページを1ページだけで見れるのは、視聴者にとっても便利なものです。更にガラケーで見れるページはホームページとなります。時代が変わってもビジネス・サイトは便利な利便性こそ最強です。

また中小企業などでは、2019年2月の未だにホームページを作成し、PPC広告などをしていません。そのくせ「なぜうちの商品は売れない」などと言っています。

そりゃ当然で、何もしていないのと同じ状態なのに「なぜ売れない」というのは滑稽です。また努力しているような、新聞広告のチラシやTVCMで高値で広告しても、客層を絞らないので、見込み客を獲得できずに購入客は増えません。

チラシは業者に任せると面倒臭がって適当に配布するので、自分で購入してくれそうな家を探し、自分で投函すれば多少の可能性もあります。しかし近年は勧誘は拒否されている事が多いので、しない方が無難です。

ネットで検索する人をターゲットにしたPPC広告の方が安値なわりに効果があります。しかし最近はアフィリエイトの参加者数が増えて、その分収入が減ってきている状況が出てきました。

これはそろそろ他では無い、客にとって便利な、自主商品の販売をしないともたないという事でしょう。他力本願ではいつまでももたないという事です。これは大半の人があきらめる現象でしょう。

ただし大半の人があきらめるという事は、その分我慢をすればチャンスは広がるという事です。しかし同じ古い事をずっとし続けるのではなく、アレンジし新しい感じの便利な物を作るしかないでしょう。

しかし大企業でも無料なのに、OSのセキュリティパッチを更新しない面倒臭がりな性格からして、そこで自分は他者と比べて非常に親切な保守をしているというのが売りになります。結局何事もコツコツと地道に、丁寧にするしかないのです。



平成31年 皇紀2679年(西暦2019年) 2月3日 著者:城神YU



以上
posted by 城神YU at 05:00| Comment(0) | ネットビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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Analysis
アナライズ 分析

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