2019年01月01日

【一年の計は元旦にあり】投資でも商売でも負けないルールを作れ!

あけまして おめでとうございます

今年も宜しく御願い致します



平成31年(皇紀2679年) 元旦




昨年は世界の経済などは下降傾向な状態でした。今年も下げ続くかもしれません。なぜなら政治家や大衆が、何の改善もしようとせずに、多文化共生などという非生産・非エコ的な事をしようとしているからです。

昨年は株価も日経平均株価が10月の2万4千円から今は2万円に大暴落し、為替は大きな変動は少なかったものの、10月の114円から今はドル円が約4ヶ月ぶりに1ドルが110円割れをしています。

このように景気が悪くなりそうな状況なのに、日本の政治家は今年の4月に外国人の労働者とその家族を受け入れるという、欧米から見ても周回遅れな実質的な移民をしようとし、国内の私たちのような40代などの余っている氷河期世代を雇用する対策を打っていません。

日本の40代というのは、中学生の頃も中年になっても世界一位の国際平均学力です。これを採用しないのは低学歴でPCも使えない低能な団塊や、バブルの時に就職接待で採用された新人類世代という、人口が少ないだけで貴重とされたバブル世代です。

 
大衆やマスコミやバブル世代の常識を鵜呑みにすると大損をする

よく「投資なんてギャンブルだから勝てない」と言う人がいます。これはバブル世代な何も考えずに勉強もせずに、TVなどのマスコミや投資経験が無い大学教授などの本の情報だけを、鵜呑みにしているので大損します。

またネットでも知ったかぶりをした投資経験が少ないエアートレーダーが「レバレッジは危険」だの「FXは危険」だの「長期投資の方が短期投資よりも安全」だの「エントリーよりもエグジットの方が大事」などと言います。

でも、全部が間違いというか、このようにその時の状況も判断せずに、単純に決め付ける馬鹿の話を、そのまま鵜呑みにするのが危険です。例えばレバレッジは、将来物価高になり生活が厳しくなるので、早いうちに儲けないと危険なリスクもありますので、借金をしてでも儲けた方が何もしないよりは安全です。

今までのように「サラリーマンをやっていれば安全」というのは終わりです。大手の家電メーカーの社員も銀行員も、今は大量リストラをしようとしています。これは今、副業で良いのでFXやネットビジネスを借金というか、その前に「自己アフィリエイトで小銭でもいいから面倒臭がらずに稼げよ」という事です。

休みになると大損するパチンコに行ったり、大怪我をすると儲けられなくなり医療費がかかるスキー旅行などに金を払う余裕があるなら、大儲けできるかもしれない「チャンスがあればFXなどで投資をし、ブログや動画などを作成して大量配信しろよ」という事です。

またネット動画などで投資で大損している奴は、ルールを作りません。ルールとは過去の大損や勝ちを逃した経験に基づいた、特にやってはいけない事を記した、守るべきルールです。

大損をするネット配信者などは、自分はその時に機敏に対応すると言い張り、ルールを作りません。投資の素人は何でも欲しがるので、株も複数の個別株を数ヶ月以上の長期で持ち、大暴落で大損します。同じ感じにFXでも複数の新興国通貨を買いますが、下がり続けて大損をします。

これは左翼なマスコミが、「新興国や新興企業はこれからも発展する」と根拠も無く言い張り、それを鵜呑みにするからです。そして左翼マスコミは自分が金儲けしたいので、道楽な旅行や高級な食品や宝石などを買ったりパチンコなどをする事を奨めますが、こういう無駄を省き投資に資金をまわした方が大損しません。

またマスコミが擁護している邪魔な訪問勧誘や電話勧誘は、高値なわりに低能なので大損です。投資も消費も自分でネットで、例えば家電品を買う時は取扱説明書をメーカーが配布しているPDF書類の中にある、詳細なスペックまで調べないと損をします。

FXなどのネット放送で大損している配信者などは、「入金をするのは危険」と無知な事を言います。しかしこれは入金をしないとロスカットという大損をします。利息がつかない定期預金や元が取り返せない保険に加入するなら入金した方が安全です。

仮想通貨や個別株の場合は、時価総額が小さい屑銘柄も多いので0円になる可能性もありますが、FXの為替なら実需という貿易で実際に使用される需要があるので、よっぽどの田舎国の通貨でなければ0円にはなりません。

逆に言えばローカル・カレンシー(田舎国通貨)でFXで採用されない国に、株などで投資するのは危険かもしれません。これらの国は特に反日国が多いです。未来は日本を越す経済大国になると言い張っている、少子化傾向が日本より進んでいる小国がありますが、確かな物を作れていない虚業は下がり続けるだけです。

ともかく「正月だからほのぼのと休もう。旅行に行こう」などと自分は金持ちでも無いのに甘い事を考えずに、去年を振り返り今年は何をしようか一所懸命に考え、すぐに始める者こそ勝てます。

また過去に馬鹿上司がいる会社で酷い目に遭った人こそ、「見返してやるぞ」という根性で臥薪嘗胆で勝てます。なんの苦労も無いバブル世代の馬鹿エリートこそ、こういう飛躍は出来ずに安月給なサラリーマンのままです。

パチンカスのように、ダラダラと数ヶ月も株やFXなどのポジションを持ち続けるポジポジ病中毒者も問題はありますが、だからといって何もせずに資源の枯渇による物価上昇で生活が厳しくなる事を知らない世間知らずでも危険です。

勝てる確率が高い時をトコトン探し、その時が来たら大抵は大衆は怖がりやらないので、そこでやるしかないのです。大衆は無知なので確率を無視します。大衆はマスコミが洗脳している情に流され、確率などの理を理解できません。マスコミはドラマで「頭と尻尾はくれてやれ」と言いましたが、どこが頭でどこが尻尾かを把握しないと大損をします。

TVなネット動画配信者も「予想はよそう」や「完璧主義は危険」と言いますが、ファンダな予想の仕方や完璧主義の例が世間知らずな馬鹿エリートやOSの更新ですが、更新は時代により変化するので意味合いが違います。投資も商売もファンダ芸人・営業マンではなく、テクニカルなオタク技術者こそ最後は強いのです。

メンヘラの馬鹿パヨクは、裕福な日本の状況を乱用し「勝って何になるの?」などと言い誤魔化しますが、世界は勝った者しか利益は得られません。そして今はそれを隠し「国際化をしろ」と言い張っています。これは勝ち残るしかないのです。

億万長者になるのは、そう甘くはないのです。しかし億万長者にならないと、将来は厳しくなります。無駄な道楽をする暇があるなら大損しないルールを、大衆は遊び呆け投資などの市場がやっていない、利益が得られそうにない暇な元旦な今に作りましょう。



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以上





バカとつき合うな
バカとつき合うな


posted by 城神YU at 07:01| Comment(0) | 成功 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月24日

40代ロスジェネ世代が貧困から脱する方法

私、城神YUは現在47歳だ。この年齢というのは団塊ジュニアという、
人口が一番多い世代で企業も、この世代が卒業した1993年というのは
バブル崩壊した時なので、安月給だが長時間労働などとゴミ扱いだった。

ロスジェネとはロストジェネレーションという失われた世代だ。この世代は
学力は世界一なのだが、馬鹿な団塊の雇用を守るために切られた。
馬鹿親の団塊の雇用を守るために、子供の団塊Jrを切るという皮肉だ。

団塊が馬鹿な訳は、今は国際競争な時代なのにPCも使えずに紙仕事や
訪問・電話営業などの大量の無駄の押し付けだ。しかし今は人手不足なので、
30代ぐらいまでの雇用は改善したのだが、40代というのは未だに1990年代な
アホな常識でゴミ扱いを企業は変えない。

1990年代の頃の常識は、「コロコロと職を変える奴は堪え性が無いから駄目だ」
と決め付けるが、米国は職を変えるとすぐに仕事が見つかる雇用の流動性があり、
日本と違い雇用統計で為替価格も急変した。日本が注目されないのは常識が、
古臭くアホだからだ。

日本の企業はこの古いアホな常識を変えないので、労働生産性が上がらない。
1980年代までの高度経済成長の成功例にこだわり、損な飲みにケーションや
社員旅行などをし、儲かる可能性がある個人の発想を潰してきた。個人の発想とは、
今ネットビジネスで儲かっている発想だ。

企業のWebサイトは糞つまらないものが多い。一社懸命の社畜は世間知らず
なので、面白いものを配信できない。動画サイトでも数年前と同じ事をしているが、
ネットの世界は2年ぐらいで急変するので、儲からなくなるのは当たり前だ。

このぐらい短期間のトレンド転換になると、集団の意見を聞いていては遅い。
私が昔面談に行った自称システムの専門家な上場企業では、2000年に
「WindowsNTで自社アプリを作る」や「貴方は専門外だ」と言っていた。だが、
私は「この会社、大丈夫か?」と思っていたので、不採用で良かった。

IT業界やPCの大企業では糞つまらない企画なのに、長時間労働をさせるが
3ヶ月ぐらいでプロジェクト期間を終了させる、予算をケチる派遣業務が多い。
これが自称プロ企業の個人情報が流出したり、ウイルスに感染する原因だ。

そしてAIやITの普及で、昔から人気の事務職や店員などの仕事は減る。古い
常識で考える40代などは、この無駄な派遣や正社員の就職などを狙ったり、
資格を高値で取ろうとする。だが、これらは無駄だ。そして今は外人を移民で、
日本人の人件費も安くしようとしている。

これは結局は、ブログを書いたり、自分でアプリを販売したり、ネット放送や動画
などを撮影し宣伝するしかない。だが「もう40代で年寄りなので誰も見ないだろ」
と思うのだが、意外と人間というのは怖いもの見たさで、変な物は見る。今は
TVなどの方が規制が多いので糞つまらなく、個人のネット配信の方が面白い。

臭いおっさんでもネットで億万長者になっているのもいる。これは珍しいからだ。
また話を面白くするには、物凄い量の知識が必要なのだ。これは最初だけ人気が
ある若いイケメンなどは勉強不足で続かない。視聴者という大衆は無知なのと、
ネットを見始めると多少は成熟するので、5年ぐらい前の常識は通用しない。

馬鹿な友達は損切りしないと損をする。進化しろ。



以上
posted by 城神YU at 10:58| Comment(0) | 成功 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月12日

なぜ大衆は儲けられないのか?

日本では富裕層と呼ばれる、住宅などを除く金融資産1億円以上を持っている人は、人口比で約3%程度しかいないと言われている。更にその下の数千万円を保有という層になると、ピラミッド型で増えるだろうが、それでもこの先の近未来の悲惨な見通しからして、1億円程度の財産は持っていないと厳しい。

米国では昔から成功哲学を学び「大衆は常に間違っている」と言われてきた。しかし昔の日本では、この言葉を言うと、江戸時代の奇麗事な経済を低迷させた性善説の犯罪者擁護な朱子学の残骸なせいか、批判の嵐だっただろう。今の日本も左翼らは犯罪は少ないと言うが、検挙率が低いので少なくない。

戦前の日本は職人や農家などによる個人主義であり、戦後のサラリーマン社会こそ役人社会主義で、江戸時代の武士は仕事をしなくても給料をもらえた状態だ。これは外部からの売上がなくても、社内の人間関係さえ良ければ安泰という、アホな村社会主義だ。

私が派遣で行ったPCメーカーなどでも、パスワードを張り紙したりと、防犯意識も田舎者な低能だ。しかし防犯を強化すると、情に訴える馬鹿が多い。そして団結を強調し、過去の雑な関が原の戦い的な終戦直後からバブル期直後の功労だけで押し切ってきた。これは老害な集団主義な雑な考えで、今の最大の障害だという事だ。

これは日本が高度経済成長するまでは、終戦直後の悲惨さからして良かったと言われてきた。しかしバブル期な1980年代になると、外国も裕福になってきたので、裕福になると貧乏臭い会社集団主義というのは、売れる商品を個人主義なお洒落な感覚で生み出せない。

この集団で働き、飲みにケーションで赤提灯の店でハシゴ酒な、大衆主義こそ儲からない。また技術力か営業のどちらかを優先という、単細胞も儲からない。それどころか今まで悪者扱いしてきた、投資やギャンブルな勝負勘こそ儲かるというか、リスクを嫌う大衆は儲からない。

そしてビジネスで儲かるのは、ごく少数だ。しかもその儲かっている大企業のサラリーマン社長らで、給料で儲かっている人はごく一部で、多くが創業者オーナー社長の、持ち株の配当という投資で儲かっている方が多いだろう。

これは「貧乏人こそ投資をし他の道楽をやめろ」だ。人生が逆転できる方法は、仕事や起業ではなく投資なのだ。起業は大企業という競争相手がいるので、相当厳しい。しかし投資は競争相手の大企業は、「このぐらいの期間(比較的に長期間)で決済する」などの決まり事が多い。

これはその隙をつき、短期で売買するこそ小額資金でも安全に儲かるという事だ。そして小額資金こそ短期売買をつみかさねて、大金になったらサラリーマンはやめた方が良い。なぜなら数億円程度を株で保有していると、そのぐらいの大金はすぐに損をするからだ。

サラリーマンの一生の収入は今だと2億円程度だ。これをするために株の長期保有で、4億円も損をするのは馬鹿らしい。これは財産を維持するというのは、サラリーマンをするほど甘くないという事だ。しかし今の年寄りはサラリーマンこそ安全で、投資家は不安定だと思い込んでいる。

これは「根拠は?」という事だ。いままで古い考えの人は、根拠も無くマスコミなどがなんとなく「これが安全でこれが危険」と漠然と思い込まされてきた。サラリーマンをするリスクは、通勤途中に転落死などするリスクもあるのだが、マスコミは雑誌などを売りたいので言わない。

世の中で安全に儲かる方法はFXなのだが、アンチは「FXはゼロサムゲームだから」と漠然とした事を言い張る。しかし他のものもゼロサムゲームだろ。マスコミは視聴者が訪問販売で高値掴みさせられようが、TV通販の高値な商品を買いすぐに故障して困ろうが、自分が儲かれば良いと思っているゼロサムだ。パチンコなどは更に酷い敵国とのゼロサムなのだが、それも言わない。

大衆はマスコミの言う事を鵜呑みに全部正しいと思っている。これこそ儲からずに浪費させられる原因だ。しかし私が書籍などを奨めると「それもマスコミが出版したものだろ」とアンチは言うが、ここで言っているマスコミとは日本の左翼な大手マスコミである。ちなみに日本の左翼は売国であり、外国は愛国だ。

日本は長年、左翼なマスコミがノンポリという政治無知の馬鹿メンヘラというのを、大学などのエリート階層でも左翼教授らが作ってきたので、日本は外国に献金し、輸出で儲けようというと妨害する。

今のネット放送や動画サイトも外国語対応が出来ていないのも、これが理由で無駄に社内英語公用化はしても、外人がアフィリエイトを使うや金を払うシステムを作っていない。これは英語は金をかけて勉強させても、日本に儲けさせない売国だ。

外国は日本と違いシビアだ。日本は左翼な老害のせいで、ずっと曖昧な状態だ。まずはIT化をさせずに紙の書類で未だに仕事をさせる無駄をしている。そして外国では違法なパチンコを大衆娯楽と言い張り、TVでは減少を同情させようとしているが、敵国の軍資金という事実は隠蔽だ。

左翼はトランプなどを大衆迎合だと言い張っているが、トランプは大衆は常に間違っているという成功哲学に則り、世界上位の富裕層になった。だが日本では、トランプを名誉毀損している映画が人気があった。これは米国の無駄な人材をすぐ切れるリストラ可能と雇用の流動性の多さこそ儲かるという事だ。

日本は法律で解雇は出来ずに、リストラを悪者扱いする大衆迎合なマスコミが、日本人を経済音痴にさせている。今は派遣の方が時給が正社員よりも高いのだから、渡り歩けば金持ちになれるし、企業側も欲しい時に欲しい人材がいるこそ無駄がなく儲かる。

こういうと「世の中は金じゃない」と言い張る奴がいるが、金がなければ反日から防災する活動も出来ないし、犯罪か生保乞食をするだけだ。このような偽善馬鹿の話は聞くだけ無駄で、その分失敗してでもアウトプットした方がマシだ。

これは城郭で例えると失敗という数多くの堀や塀に、少ない成功が本丸に囲まれて獲得がかなりしづらい。失敗の中に少ない成功があるのだ。失敗をしないと、成功が出来ない。しかし特に大企業のエリートは失敗を嫌い何もしない。これは1990年代の銀行の不良債権時代では、何もしない方が良かった。

しかし企業は売り上げこそ命だ。そしてITが普及した今は、従来の銀行もネット銀行とクレジットカードや電子マネーなどの普及で不要になってきた。これは小資本だがITに詳しい個人が勝てる時代になってきたという事だ。

しかし最近はこれを知り大企業は、アフィリエイト広告などのITに大資本を投下している。これは1年前の常識は通用しないという事だ。それどころか昨日の常識でも古い。これはFXなどの数分で売買するうような、リアルタイムなビジネスで考えないと駄目だという事だ。

こうなると最近の新聞や大学教授などが監修した書籍は古過ぎる。かえって大昔の歴史的偉人の書籍や、今のネットの情報商材の方が参考になる。今の団塊の管理職や教授らは何もせずに、自分の身を守るために団塊Jrを雇い止めにした、犯罪率と喫煙率が高い子殺し世代なので参考にしない方が懸命だ。

そして大衆は面倒臭がり、儲かる政治や経済などのブログなどの文章は読まずに、くだらない儲からない浪費なTVのバラエティな動画は見たがるので儲からない。95%が儲からないのは勉強をしないからだ。

学校の勉強は社会に出ても役立たずな学科なので、大企業や大学教授のエリートを参考にしても儲からない。大学は投資で大損しているし、経営を大企業も状態は良くない。これらは過去の財産を食いつぶしているだけだ。儲かりそうな事を、必死にネットなどで探し、やるしかないのだ。





▼ 「大衆は常に間違っている」と言ったアール・ナイチンゲールの著書
チャンスは無限にある
チャンスは無限にある



▼城神YUによる説明

チャンスとは危機の事で、危険と機会は無限にある。
この著書には書かれていないが、FXでは少ないチャンスにこそ、
大きなロットでエントリーしないと儲からない。

しかししょっちゅうエントリーするとポジポジ病という、常時保有で大損する。
しかしだからといって、1ヶ月に数回程度しかエントリーしないという、
金持ちと同じような事を、小額資金者がすると儲からない。

これは数日に数回程度はエントリーしないと、いつまで経っても
社畜なサラリーマンのままであり、身体など健康被害が少ない
専業トレーダーにはなれない。



以上
posted by 城神YU at 13:04| Comment(0) | 成功 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
Analysis
アナライズ 分析

投資も商売も「メンタル9割:その他1割」(恐怖に耐えろ)


FXなどの投資の分析は「ファンダ3割:テクニカル7割」


ファンダ(経済ニュースなど)だけ重視する奴は、みんなと同じ事をし大損する。
チャート(テクニカル)分析こそ、普段は勝てるが、大損する馬鹿は軽視する。

「投資資金が今あまりない」場合でも、ドル円とNYダウ
(米国の日経平均株価のような指数)などの連動を見る



市場相場はInvesting.com 日本 によって機能されている


相場の値動きは複数で見比べると正確です。
また株や資源や為替などは、お互いで影響

しあう場合があります。



▼投資やビジネスで儲ける資金やチャンスを作る方法(初心者向け)
【文章付き】テレビや新聞や雑誌は無駄が多いので損をし、ネットは無駄が少ないので得をする (FC2動画版


このオンライン塾はプログラミングや投資や軍事防犯などを学び、今の反日的な状態を打破しようという令和の松下村塾!ブックマーク(お気に入り)のURLはhttp://sirokami.s205.xrea.comでお願いします。SNSなどでの連絡無しでの拡散は歓迎です。