2019年01月18日

貧乏から抜け出せない理由は性格が悪いから(損をしないルール集)

今は多くの人が格差社会を嘆いている。だが、世の中には金持ちになれる方法は、昔と比べたら増えている。

インターネットが普及していなかった1990年代以前というのは、酷い状況だった。通勤時間込みで1日14時間、マスコミな広告会社などで、デザインなどと関係が無い雑用などをして働いても、月給は10万円だった。

副業をしようとしても、ネットが普及していないので、1品完成で数円の内職という、時給換算で500円にもならない物が多かった。

しかし今もネットの求人のライティングで、1文字1円で1記事千円程度でうける人もいるだろう。これもメンタルという性格が弱いのが悪い。

しかし実際は、こういう仕事しか求人していない事が多い。では、どうすれば単価が高い、本当に脱サラできる仕事が出来るのだろうか?それは…



続き
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2019年01月09日

世の中は投資でもビジネスでも勉強をしない奴が多いので大損している

自分が成功できない原因を、他人のせいにする『他責(たせき)』の人というのが、世の中には多すぎる。例えば碌に投資の勉強もせずに、大儲けしようと大賭けし長期保有のアホールドをした結果、フラッシュ・クラッシュなどの大暴落に遭ったネット動画の配信者などは、「トランプのせい」などと連呼している。

左翼なマスコミも「トランプリスク」の連呼だ。だが元々の原因は、中国が個人情報を流出したり、バッテリーが爆発するような韓国製品などを大企業が販売する欠陥事業があり、また中韓は著作権を違反しているのが多く、それを規制するのはしょうがないのだが、そこまではマスコミなどは言わない。

この元々の原因=歴史(過去の経緯)を知らない奴は大損をする。また今の世の中は想像力がある商品が少なくなった。理由は今より5年前ぐらいで、スマホなどの技術が確立したからだろう。また老害管理職はハードウエア重視でソフトウエアなサーバーを軽視するので儲からない。

もう中古のスマホと今のスマホが大して変わらずに、客はつまらなくなったのだろう。だからアップル・ショック(参照)と言われた1月3日の大暴落だが、これは多少予想が出来た。昔から正月や5月の連休というのは、外国のヘッジファンドが日本人を狙ってか暴落しやすい。
 
では、これからは何がトレンドか?というと、やはり足りない物だ。ビジネスで儲けたいと思う大半の人は、今売れている物を売りたがるが、これが在庫損をする大きなリスクだ。少子高齢化の日本では介護や防犯などのアプリこそ必要になるのだが、まだ少なく餓鬼なゲームなどが売れている。

「今売れている物=株価で言えばもう上昇トレンド後期な大暴落直前のもの」だ。昔に上昇後期な大手証券の株を証券マンが11月に買い推奨したが、12月に大暴落し40万円が10万円になった。

このように大衆が専門家だと思っている証券マンやTVに出ているアナリストでさえ、トレードの勉強はしていない。トレードの勉強とは証券の勉強ではない。トレードとは、いかに弱っている敵を叩き潰し、落ち武者狩りをするかという兵法だ。外国のヘッジファンドがするロスカット狩りこそ、安全に儲かるのだ。

投資とは外国勢はマネー戦争をしている。日本人は平和ボケしているので、弱者に同情するというよりも、経済アナリストという道楽玩具などのコレクターの投資経験が少ないエリートの話を鵜呑みにし、自分から弱者になろうとしている。そして弱者になったらネット動画などで同情される芸をしている。

そして馬鹿なリスナーが閲覧し広告費が自称弱者に入る、これも或る意味勝ち組なのだが、一番の負け組はその負け芸を見て、「飯ウマー」と言い喜び貴重な時間やチャンスを潰している馬鹿リスナーという大衆だ。

小賢い大衆はギャンブルを嫌う。株でもFXでもパチンコと同じようなギャンブル認定をする。だが利益を得るのは確率を認識する必要がある。しかしパチンコやタバコ業者は「統計は確率論だ(からあてにならない)」と主観だけで根拠も出さずに言い張る。こいつらは降水確率が高い時も傘を持たなければ良いだろう。

株や為替相場とは、たまにチャート分析という統計を吹っ飛ばすトランプなどの要人発言はあるが、他のほとんどは調整という移動平均線よりも乖離(離れている)していれば、戻るような値動きをする。

為替は1/2の確率で当たり外れがあり損も確定しない含み損だが、パチンコは10人中6人が1回以上当たる確率が1/300で、更に1回しか当たらない確率が高く、1回では損だ。FXはパチンコなどと違い自分で底値で買うなどと、確率を1/2以上に変えられる。

FXは為替相場という世界最大級に大きい市場なので、他の仮想通貨などの時価総額が企業よりも小さい、仕手筋が出るような子供銀行券な弱小市場と違うので、チャートどおりに動く事が多く勝率は上がる。パチンコ中毒者は、このような確率を知らないので大損している。

無知なアイドルの追っかけをする餓鬼や反安保・反原発な団塊左翼ほど、アイドルや仮想通貨などのキャラクターの可愛さなどという流行につられ大損する。バカは優しさ(分かりやすさ)を情報商材や自己啓発なセミナーのメンター(師匠)に求めるので成功できない。

今の世の中は儲けられるチャンスが少ない総力戦なので、PCも使えない馬鹿が成功するのは難しい。最初から高度な情報商材やセミナーに参加しようというのが間違いだ。まずはPCや投資などの基礎知識は無料なんだから、ネットでブログなどを検索し調べろよ。

そもそもプログラミング仕事の8割は検索だ。知人の話だと18年ぐらい前に、今だと比較的にネット対応している大手銀行にプログラマー派遣で行った時に、銀行が「インターネットは使うな」と言ったらしい。これほど世の中には情報弱者が多いのだ。

今はエリート正社員な銀行員として就職しても、人件費が安いネット銀行の高利息などには勝てないので、数万人の店頭受付などが役に立たないのでリストラされようとしている。日本のサラリーマンというのは一度入社すると法律で雇用が守られているので、本当に経済や自分の会社の経営状態などを勉強しない。

特にマスコミにこの傾向は強い。出版不況な出版社などはPCも碌に使えないバブル世代の50代以上が年収1000万円はもらい、20代は月収20万円という酷い状況だ。そして安月給なわりに紙よりも儲かるネットをやらされている若者からリストラされ、情弱な老害は守られるので、会社の経営は悪化する。

これは優秀な者はとっとと脱サラし起業することをお勧めする。だが日本人が恐怖するものは「自営業は儲からない」や「老後が心配」などだ。だがサラリーマンだって、これから儲からないだろう。そして古い産業は経営が悪化し、ネット通販などは急増している。

日本人は人件費を安くしたがるマスコミのTVドラマなどに洗脳され、安月給な下請け仕事をさせられ交渉をしない。しかし国は労働生産性が低い日本よりも米国のようにドンドンとリストラしやすくするだろう。

米国はフリーランスが多く正社員は少ない。日本は勉強をしない正社員の給料を多くするが、非正規は少なくするという効率が悪い経営をしているので生産性も低い。日本は実質的な移民は多いが生産性が低い原因はこれだ。移民は税金の無駄になるだけだ。

今はITで情報弱者な経営者は減るので、正社員雇用が減る。これからは国際標準や海外発注の増加という点でも、非正規の報酬増と正規の合理化(リストラ)・待遇減は進む。正規をやっていても大企業の社長でさえ、せいぜい年収は数千万円だ。大企業の社長で儲かっているのは株の配当であり、儲かるのは投資だ。

起業よりも投資、サラリーマンよりも起業を優秀でなくてもお勧めする。なぜ優秀でなくてもお勧めなのかというと、馬鹿の方が何も考えずに猛突進するので、それが成功の元になる。世の中は小賢いエリートが多く、いつの時代でも場所でも賢人は目立たないが馬鹿は目立つ。

勉強し・観察し・分析しきったら、何も考えない馬鹿になり行動しろ。「大暴落したら馬鹿に見えるほど買い捲れ」、これが昔から言われている成功する方法だ。成功しなければジリ貧で終わる。

人生は一度っ切りであり、もう中年ぐらいになったら寿命も短いと思い、馬鹿になり猪突猛進しろ。今年の干支は己亥だが、辛亥革命も猪であり、イノベーション(技術革新)という先行者利益を得るには知識だけではなく、馬鹿だと思われるぐらいのパワーが必要なのだ。

馬鹿な大衆は利口な知識人を好まない。大衆は自分よりも馬鹿を好む。或いは前例に無い訳の分からない物に興味を持つ。今は醜いおっさんなどがネット放送や動画などで人気がある。

当然人口と富が多い中年おっさんリスナーなどには、若い女の子という話はつまらないが性的対象に対し人気があるのだが、ITの歴史を見れば分かるが最初はエロで人気が出始めて、その後は成熟しビジネスなどに興味が持たれる。昔はブラックハットから、今はホワイトハットなコンテンツ作りに変わったのと同じだ。

そして顔を出したがらないというか、発言をしない社長というのは信用できない。今は昔と違い綺麗であれば良いという訳でなく、面白い本音を言っている人に興味が持たれる世の中だ。綺麗な会社案内のホームページなど糞面白くないと常連な閲覧者は思っている。面白いと思う素人はネット自体を信じていない。

これをブランディングというブランドを確立というか、興味が持たれるキャラクターを確立するという事だ。これさえ出来ればブログであるスパム(大量迷惑コメント)のような訪問営業などもする必要も無い。

だが多くの企業はこのスパムを電話勧誘などでしている。大企業でさえこれや新聞のチラシやTVCMという馬鹿高い広告費を払っている。しかしPPC広告という検索で表示される見込み客を得られる方法をしている中小企業などは少ない。

東京郊外の片田舎の無知な中小企業の社長などとなると「SNS?PPC広告?黒歴史なるんで、広告をしたくないんですけど」などという無知な事をいう。大企業でさえSNSやPPC広告をしまくり、販売競争しているのにだ。

こういう無知な連中は、1日で1人も閲覧しない小奇麗だが個性が無い会社案内のホームページや10人程度しか閲覧しないブログで集客できると思っている。これはもう5年以上、常識が古い。個人なら無料のブログでも良いのだが、中小企業の場合は有料のブログとPPC広告の方が良いのだが拒否をする。

今はブログよりも集客が多いSNSやネット放送でさえも客が減っている。だが馬鹿な管理職はフォロワーを1ヶ月で3千人増やせと言うが、お前の古臭い何の面白い商品も販売していない会社に興味を持ち、ネットで調べて読者になる人などいない。SNSやネット放送は面白くなければ客は集まらない、痴呆TVと同じ流れだ。

今はもうスマホで便利なアプリを無料配布し、通知というチラシのように自分から情報配信を強制的に出来るシステムを発信するしかないだろう。中途半端にTVCMや新聞広告などに金をかけるなら、客層というターゲットを絞りきり、スマホで広告や高齢者向けなら自分で地道にチラシを配布した方が良い。

投資をしているのなら安全対策で、中古のスマホでも良いので複数台持ち、格安SIMでも良いので複数回線を持ち、数多くの短期売買トレードをした方が良い。億万長者の金持ち以外は、高値なキャリアを持っている奴は馬鹿だし、こういう所からして何も考えてない。億万長者にならないと、これからの生活は物価上昇などからして厳しい。

今はトコトン節約し儲かりそうな話は早く調べ、損をしている古い物はとっとと損切りしろ。これが大学を中退した多くの成功者が儲かる理由だ。ビジネスというのは商機があり、いくら自分が未熟でもチャンスの直前に飛びつけばラッキーパンチがある。

これは常に情報を収集・配信し、チャンスがありそうなら何も考えずに馬鹿のように飛びつかなければ将来の安定は無い。今儲からない事でも、ちょっと先に儲かりそうな事には飛びつかないと駄目という事だ。今、儲かっている事に飛びつく大企業のエリートなどこそ在庫損をする時差や世間を知らない馬鹿だ。



以上
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2019年01月01日

【一年の計は元旦にあり】投資でも商売でも負けないルールを作れ!

あけまして おめでとうございます

今年も宜しく御願い致します



平成31年(皇紀2679年) 元旦




昨年は世界の経済などは下降傾向な状態でした。今年も下げ続くかもしれません。なぜなら政治家や大衆が、何の改善もしようとせずに、多文化共生などという非生産・非エコ的な事をしようとしているからです。

昨年は株価も日経平均株価が10月の2万4千円から今は2万円に大暴落し、為替は大きな変動は少なかったものの、10月の114円から今はドル円が約4ヶ月ぶりに1ドルが110円割れをしています。

このように景気が悪くなりそうな状況なのに、日本の政治家は今年の4月に外国人の労働者とその家族を受け入れるという、欧米から見ても周回遅れな実質的な移民をしようとし、国内の私たちのような40代などの余っている氷河期世代を雇用する対策を打っていません。

日本の40代というのは、中学生の頃も中年になっても世界一位の国際平均学力です。これを採用しないのは低学歴でPCも使えない低能な団塊や、バブルの時に就職接待で採用された新人類世代という、人口が少ないだけで貴重とされたバブル世代です。

 
大衆やマスコミやバブル世代の常識を鵜呑みにすると大損をする

よく「投資なんてギャンブルだから勝てない」と言う人がいます。これはバブル世代な何も考えずに勉強もせずに、TVなどのマスコミや投資経験が無い大学教授などの本の情報だけを、鵜呑みにしているので大損します。

またネットでも知ったかぶりをした投資経験が少ないエアートレーダーが「レバレッジは危険」だの「FXは危険」だの「長期投資の方が短期投資よりも安全」だの「エントリーよりもエグジットの方が大事」などと言います。

でも、全部が間違いというか、このようにその時の状況も判断せずに、単純に決め付ける馬鹿の話を、そのまま鵜呑みにするのが危険です。例えばレバレッジは、将来物価高になり生活が厳しくなるので、早いうちに儲けないと危険なリスクもありますので、借金をしてでも儲けた方が何もしないよりは安全です。

今までのように「サラリーマンをやっていれば安全」というのは終わりです。大手の家電メーカーの社員も銀行員も、今は大量リストラをしようとしています。これは今、副業で良いのでFXやネットビジネスを借金というか、その前に「自己アフィリエイトで小銭でもいいから面倒臭がらずに稼げよ」という事です。

休みになると大損するパチンコに行ったり、大怪我をすると儲けられなくなり医療費がかかるスキー旅行などに金を払う余裕があるなら、大儲けできるかもしれない「チャンスがあればFXなどで投資をし、ブログや動画などを作成して大量配信しろよ」という事です。

またネット動画などで投資で大損している奴は、ルールを作りません。ルールとは過去の大損や勝ちを逃した経験に基づいた、特にやってはいけない事を記した、守るべきルールです。

大損をするネット配信者などは、自分はその時に機敏に対応すると言い張り、ルールを作りません。投資の素人は何でも欲しがるので、株も複数の個別株を数ヶ月以上の長期で持ち、大暴落で大損します。同じ感じにFXでも複数の新興国通貨を買いますが、下がり続けて大損をします。

これは左翼なマスコミが、「新興国や新興企業はこれからも発展する」と根拠も無く言い張り、それを鵜呑みにするからです。そして左翼マスコミは自分が金儲けしたいので、道楽な旅行や高級な食品や宝石などを買ったりパチンコなどをする事を奨めますが、こういう無駄を省き投資に資金をまわした方が大損しません。

またマスコミが擁護している邪魔な訪問勧誘や電話勧誘は、高値なわりに低能なので大損です。投資も消費も自分でネットで、例えば家電品を買う時は取扱説明書をメーカーが配布しているPDF書類の中にある、詳細なスペックまで調べないと損をします。

FXなどのネット放送で大損している配信者などは、「入金をするのは危険」と無知な事を言います。しかしこれは入金をしないとロスカットという大損をします。利息がつかない定期預金や元が取り返せない保険に加入するなら入金した方が安全です。

仮想通貨や個別株の場合は、時価総額が小さい屑銘柄も多いので0円になる可能性もありますが、FXの為替なら実需という貿易で実際に使用される需要があるので、よっぽどの田舎国の通貨でなければ0円にはなりません。

逆に言えばローカル・カレンシー(田舎国通貨)でFXで採用されない国に、株などで投資するのは危険かもしれません。これらの国は特に反日国が多いです。未来は日本を越す経済大国になると言い張っている、少子化傾向が日本より進んでいる小国がありますが、確かな物を作れていない虚業は下がり続けるだけです。

ともかく「正月だからほのぼのと休もう。旅行に行こう」などと自分は金持ちでも無いのに甘い事を考えずに、去年を振り返り今年は何をしようか一所懸命に考え、すぐに始める者こそ勝てます。

また過去に馬鹿上司がいる会社で酷い目に遭った人こそ、「見返してやるぞ」という根性で臥薪嘗胆で勝てます。なんの苦労も無いバブル世代の馬鹿エリートこそ、こういう飛躍は出来ずに安月給なサラリーマンのままです。

パチンカスのように、ダラダラと数ヶ月も株やFXなどのポジションを持ち続けるポジポジ病中毒者も問題はありますが、だからといって何もせずに資源の枯渇による物価上昇で生活が厳しくなる事を知らない世間知らずでも危険です。

勝てる確率が高い時をトコトン探し、その時が来たら大抵は大衆は怖がりやらないので、そこでやるしかないのです。大衆は無知なので確率を無視します。大衆はマスコミが洗脳している情に流され、確率などの理を理解できません。マスコミはドラマで「頭と尻尾はくれてやれ」と言いましたが、どこが頭でどこが尻尾かを把握しないと大損をします。

TVなネット動画配信者も「予想はよそう」や「完璧主義は危険」と言いますが、ファンダな予想の仕方や完璧主義の例が世間知らずな馬鹿エリートやOSの更新ですが、更新は時代により変化するので意味合いが違います。投資も商売もファンダ芸人・営業マンではなく、テクニカルなオタク技術者こそ最後は強いのです。

メンヘラの馬鹿パヨクは、裕福な日本の状況を乱用し「勝って何になるの?」などと言い誤魔化しますが、世界は勝った者しか利益は得られません。そして今はそれを隠し「国際化をしろ」と言い張っています。これは勝ち残るしかないのです。

億万長者になるのは、そう甘くはないのです。しかし億万長者にならないと、将来は厳しくなります。無駄な道楽をする暇があるなら大損しないルールを、大衆は遊び呆け投資などの市場がやっていない、利益が得られそうにない暇な元旦な今に作りましょう。



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以上





バカとつき合うな
バカとつき合うな


posted by 城神YU at 07:01| Comment(0) | 成功 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
Analysis
アナライズ 分析

投資も商売も「メンタル9割:その他1割」(恐怖に耐えろ)


FXなどの投資の分析は「ファンダ3割:テクニカル7割」


ファンダ(経済ニュースなど)だけ重視する奴は、みんなと同じ事をし大損する。
チャート(テクニカル)分析こそ、普段は勝てるが、大損する馬鹿は軽視する。

「投資資金が今あまりない」場合でも、ドル円とNYダウ
(米国の日経平均株価のような指数)などの連動を見る



市場相場はInvesting.com 日本 によって機能されている


相場の値動きは複数で見比べると正確です。
また株や資源や為替などは、お互いで影響

しあう場合があります。



▼投資やビジネスで儲ける資金やチャンスを作る方法(初心者向け)
【文章付き】テレビや新聞や雑誌は無駄が多いので損をし、ネットは無駄が少ないので得をする (FC2動画版